パターン認識

隅の変化

あわてず焦らず確実に仕留めてあげましょう。相手は苦しがってる、介錯は人助けだよ。







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また、隅の七目

黒先劫 一応ね^^;

沢山の方メールありがとうございます、またinohirokiさんお手伝いいただきありがとうございます。

お断りしておきますが、このパターン認識は、定石集でも次の一手集でも詰め碁集でもありませぬ。^^;
皆さん問題集とか解いていて回答見ると思いますが正解の説明はあっても、違うところに打ったときの変化とか、何故その手ではまずいのかが分からず悩んだことはありませぬか?。これはそういう方のためのパターン認識集です。

一応一番最初に出てくる変化が多分に正解に近いはずですが、その他の全ての(と思われる)手についての変化を記したつもりです。ゑ〜〜なんでこんなところへ?というような、そこ打っても取られるだけでしょ?と言うような手も記入してあります、したがってほんとに、碁を始めた人でも分かるような形になってます。

しかしながらそこは駄目でしょ?と言うような手の中にもがんばればまだ手が存在している、様なこともあってなかなか面倒なことになってきました。まずは開いてみてくだされ(^0−

隅の七目

ここに記載したのは問題集みたいに周りの黒がしっかりした状態です、実戦ではこんな形はまずありえません、周囲がしっかりしてくれば手入れするからです、実戦では活かして打ったほうがいい場合も存在しますね。

いろいろあって○○のクレジットといったところでしょうか^^;;

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続隅の七目

これまた基本形です。隅の基本形4

白先なら活きですが黒先白死、実戦で活かしていませんか?

隅の基本形4(隅の七目)

変化を多くしすぎて全てが表示されていないようです こっちを見てください 。

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隅の七目

これまた基本形です。隅の基本形3

白先なら活きですが黒先白死、実戦で活かしていませんか?

隅の基本形3(隅の七目)

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隅の六目

基本形追加しました。

隅の基本形2(隅の六目)

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パターン認識(隅の六目)

 初級者および初心者向けの、パターン認識見て覚えるシリーズです、繰り返し繰り返し見ることによって、石の急所が見えてくるはず。
こんなところは、、、と言うようなところもしらみつぶしにうちまくって見ました。

隅の基本形1(隅の六目)

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